COSORIノンフライヤーを使って
「ピーマンの肉詰めって、フライパンだと焦げやすいし裏返すの大変…🤔」
と感じたことはありませんか?
実は、ピーマンの肉詰めは
👉 ノンフライヤーと相性がかなりいいメニュー なんです。
でも、
肉が縮んでピーマンから外れる
中まで火が通っているか不安
裏返すと崩れる
フライパンだと油はねが気になる
…という失敗やプチストレス、ありますよね。
これは料理が下手だからではなく、
火加減と加熱方法の違いが原因なことがほとんど。
COSORIノンフライヤーなら
熱風で全体を包み込むように加熱するため、
外はこんがり
中はジューシー
裏返しも最小限
で仕上がります✨
私は現在
COSORI TurboBlaze™ 6.0L(6Lモデル) を使用していますが、
2L・4.7L・6Lどの容量でも基本の作り方は同じです。
この記事では、
余熱なし180℃15分で作れる
失敗しにくいピーマンの肉詰めレシピを詳しくまとめます。
材料(ピーマン8個分)
肉だね
- あいびき肉(豚ひきでもOK) 200g
- 玉ねぎ 1/4個(みじん切り)
- パン粉 大さじ2
- 卵 1個
- コショウ 少々
ソース
- ケチャップ 大さじ2
- ウスターソース 小さじ1
- 焼肉のたれ 大さじ1
- 醤油 小さじ1
- おろしにんにく 小さじ1
作り方

- 肉だねを作る
ボールにひき肉・みじん切りの玉ねぎ・パン粉・卵・コショウを入れて、しっかり混ぜ合わせます。 - ピーマンに詰める
ピーマンの種を取り、肉だねを詰めていきます。
8個分くらい詰める量の目安です。 - ノンフライヤーで加熱
バスケットに隣り合わないように置きます。
余熱なしで 180℃・15分(ローストモード) を設定。 - ソースをかける
ケチャップ・ウスターソース・焼肉のたれ・醤油・おろしにんにくを混ぜ合わせ、焼き上がったピーマンの上からかけます。 - 完成!
外はふっくら、中はジューシーなピーマンの肉詰めの完成です🍴

COSORIで作るポイント
- バスケットに詰めすぎると火が通りにくくなるので、隙間を作る
- 余熱なしでもOK!ノンフライヤーは熱風でじっくり火が通ります
- ソースはお好みで量を調整。多めにかけて煮詰めるとさらに美味しい
180℃15分でしっかり中まで火が通る?
正直、最初は
「本当に中まで火が通るのかな?」と少し不安でした。
でも、180℃・15分(ローストモード)で
しっかり中まで火が通っていました。
竹串を刺しても赤みはなし。
肉汁もじゅわっと出て、ふっくらジューシー。
いつもピーマンの肉詰めを失敗してしまう私に、
子どもたちは
「すごいー!」
と大喜びでした。
ソースをたっぷりつけながら
「おかわり!」とパクパク。
甘辛いソースがしっかり絡んで、
ごはんにも合う味です。
フライパンで焦がしてしまったり、
裏返すと崩れてしまったり…
そんな失敗がなくなったのが、
ノンフライヤーの一番のメリットだと感じました。

私は6L(TurboBlaze™)を使用。
シェイク不要でほぼ放置調理ができます✨
実際の使用感レビューはこちら→6L本音レビュー記事へ
子どもが喜ぶレシピ
冷凍ポテトやじゃがいもから作るポテトと一緒に作れば、子どもも大喜び!
👉 COSORIノンフライヤーで冷凍ポテトをサクサクにする方法
👉 COSORIノンフライヤーでじゃがいもから作るポテト|200℃10分でサクサクにする方法

コメント