サクサク復活!時間と温度のベスト設定
冷凍のえびフライ、
電子レンジだとベチャっとするし、
トースターだと中まで温まらない…💦
そんなときに大活躍するのが
COSORIノンフライヤーです。
油で揚げ直さなくても、
外はサクサク・中はプリッとした
「揚げたて感」がしっかり復活します🍤✨
この記事では
COSORIノンフライヤーで冷凍えびフライをおいしく温め直す方法を
実際に失敗しにくい設定でわかりやすく解説します。
結論|COSORIで冷凍えびフライを温め直す最適設定
まずは結論から👇
- 温度:200℃
- 時間:合計8〜10分
- 途中で1回ひっくり返す
- オイルスプレーは必須
この設定で、
衣はサクッと、えびは固くなりにくく仕上がります✨
準備するもの
- 冷凍えびフライ(市販・惣菜どちらでもOK)
- COSORIノンフライヤー
- オイルスプレー(少量でOK)
👉 油をかけすぎるとベタつくので
**「軽く霧状に吹く」**のがポイントです。
COSORIノンフライヤーでの温め直し手順
① 200℃で予熱する
まずはCOSORIを200℃で予熱します。
(予熱するだけで仕上がりが全然違います)
② えびフライを並べてオイルスプレー
バスケットにえびフライを重ならないように並べ、
表面にオイルスプレーを軽く吹きます。
👉 衣が乾燥している冷凍フライは
油を足すことで一気にサクサク感が戻ります。
③ 200℃で4〜5分加熱
まずは片面を焼きます。
ここでは
「焼く」というより衣を復活させるイメージでOK。
④ ひっくり返して再度4〜5分
トングで裏返し、
再度200℃で4〜5分。
このひと手間で
両面が均一にカリッとします🍤✨
⑤ 完成!
衣はサクサク、
中はプリッとしたえびフライの完成です。
油で揚げ直したような重さがなく、
後味も軽いのがCOSORIの良いところ◎
おいしく仕上げるコツ3つ
① 解凍しない
冷凍えびフライは
解凍せずそのまま入れるのが正解。
解凍すると水分が出て
衣がベチャつきやすくなります。
② オイルは「少し多いかな?」くらいで
以前油が足りずに
途中で追加した経験があるなら、
最初から少し多めが◎
ただし
垂れるほどはNGです。
③ 重ねない
重なっていると
加熱ムラ&サクサク不足の原因に。
一度に入りきらない場合は
2回に分けたほうが確実です。
COSORIノンフライヤーで温め直すメリット
- 油はねなし
- キッチンが汚れない
- 揚げ直しよりヘルシー
- 放置できてラク
特に
「揚げ物は後片付けがイヤ…」
という人には本当に神家電です🙏✨
まとめ|冷凍えびフライはCOSORIで復活できる
COSORIノンフライヤーを使えば
冷凍えびフライも、
- 200℃
- 8〜10分
- 途中で裏返し
- オイルスプレーあり
これだけで
サクサク&プリプリに温め直せます🍤✨
揚げ物を我慢しなくてもいいし、
後片付けもラク。
冷凍食品をよく使う家庭ほど
COSORIの便利さを実感できますよ☺️


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