COSORIノンフライヤーは「通常」と「コンボ」で何が違う?

COSORIノンフライヤーは「通常」と「コンボ」で何が違う? キッチン家電

COSORI(コソリ)のノンフライヤーを調べていると、

  • 通常モデル
  • コンボ(Combo)モデル

の2種類があって、
「結局なにが違うの?」「付属品だけ?」と迷いますよね。

結論から言うと、COSORIのコンボモデルは“付属品+見た目(一部モデル)”が明確に違います。

この記事では、

  • TurboBlaze™ 6.0L
  • PRO LE 4.7L
  • LITE 2L ミニ

この3機種について、価格・付属品・カラー・見た目の違いをわかりやすくまとめます。


COSORI TurboBlaze™ 6.0L ノンフライヤーの違い

■ 通常モデル

商品名
COSORI TurboBlaze™ 6.0L ノンフライヤー

価格
19,980円(税込)

カラー

  • ブラック
  • ホワイト

付属品

  • 本体(6.0Lバスケット)
  • クリスパープレート
  • 取扱説明書

■ コンボモデル(串ラックセット付)

商品名
COSORI TurboBlaze™ 6.0L ノンフライヤー コンボ

価格
22,880円(税込)

カラー

  • ゴールド(※コンボ専用)

付属品

  • 本体(6.0Lバスケット)
  • クリスパープレート
  • 串ラックセット
  • 取扱説明書

■ TurboBlazeは「見た目」が最大の違い

TurboBlazeのコンボモデルは、
ブラック×ゴールドの本体デザインになっています。

  • 持ち手がゴールド
  • 全体的に高級感のある配色

そのため、

✔ キッチン家電の見た目にもこだわりたい
✔ 一目で上位モデルと分かるデザインがいい

という人には、コンボモデルの満足度がかなり高いです。

※ TurboBlazeに関しては、
👉 「付属品+見た目の高級感」が明確な差と言えます。

TurboBlaze 6.0Lの詳しい使用感や、
作り置き・大家族向けの実力はこちらで解説しています。

>>COSORI TurboBlaze 6.0Lの口コミ・できること・注意点


COSORI PRO LE 4.7L ノンフライヤーの違い

■ 通常モデル

商品名
COSORI PRO LE 4.7L ノンフライヤー

価格
13,980円(税込)

カラー(3色)

  • グレー
  • ベージュ
  • レッド

付属品

  • 本体(4.7Lバスケット)
  • クリスパープレート
  • 取扱説明書

PRO LE 4.7Lは人気モデルなので、
実際の口コミやデメリットも含めたレビューはこちら

>>COSORI PRO LE 4.7Lの口コミは?メリット・デメリット


■ コンボモデル(串ラックセット付)

商品名
COSORI PRO LE 4.7L ノンフライヤー コンボ

価格
※通常モデルより高め

カラー

  • グレーのみ

付属品

  • 本体(4.7Lバスケット)
  • クリスパープレート
  • 串ラックセット
  • 取扱説明書

■ PRO LEは「付属品」と「カラー展開」が違う

PRO LE 4.7Lの場合、

  • 調理性能や本体仕様は同じ
  • 違いは「カラー」と「付属品」

となります。

✔ 串焼き・2段調理をしたい → コンボ
✔ 色を選びたい → 通常モデル

という選び方がおすすめです。


COSORI LITE 2L ミニノンフライヤーの違い

■ 通常モデル

商品名
COSORI LITE 2L ミニノンフライヤー

価格
8,980円(税込)

カラー

  • ブラック
  • ホワイト

付属品

  • 本体(2.0Lバスケット)
  • 取扱説明書

■ コンボモデル

商品名
COSORI LITE 2L ミニノンフライヤー コンボ

価格
9,980円(税込)

カラー

  • ブラック
  • ホワイト

付属品

  • 本体(2.0Lバスケット)
  • トング
  • シリコンハケ
  • 取扱説明書

■ LITE 2Lは「実用小物」が付属

LITE 2Lのコンボモデルは、

  • 串ラックではなく
  • トングとハケが付属

しているのが大きな特徴です。

✔ 少量調理
✔ お弁当や一人分
✔ 洗い物を減らしたい

という人には、この付属品が地味に便利です。


3機種まとめ|通常モデルとコンボの違い一覧

機種コンボの違いポイント
TurboBlaze™ 6.0L串ラック+ブラック×ゴールドの高級デザイン
PRO LE 4.7L串ラック付属・カラーはグレーのみ
LITE 2Lトング+ハケが付属(カラー差なし)

なお、サイズ感や一度に作れる量の違いについては、
こちらの記事で詳しく比較しています。
>>COSORIノンフライヤー2L・4.7L・6Lを比較|容量・段差・食材別おすすめ


どっちを選ぶべき?

  • 見た目も機能も重視したい → TurboBlaze コンボ
  • コスパ重視・家族向け → PRO LE 通常 or コンボ
  • 一人暮らし・サブ使い → LITE 2L(コンボは便利)

COSORIはモデルごとに「コンボの意味」が違うので、
自分の使い方に合うかどうかで選ぶのが失敗しないコツです。


※価格・カラー展開は販売時期によって変わる場合があります。購入前は公式ページで最新情報をご確認ください。

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