外カリッ・中ふわを失敗せず再現!
パン屋さんでつい買いすぎてしまった惣菜パンや、翌日には少し固くなってしまったパン🍞
電子レンジだとベチャっとしがち、トースターだと表面だけ焦げる…。
そんな時に大活躍するのが COSORIノンフライヤー です✨
温度と時間さえ間違えなければ、
「え、焼きたて?」と思うくらいの仕上がりになります。
今回は
- 惣菜パン
- 菓子パン
- 冷凍パン
を中心に、焼きたてパン風にリベイクする方法をまとめました😊
COSORIノンフライヤーでパンを温め直すと美味しい理由
COSORIノンフライヤーは、
高温の熱風を循環させて加熱するのが特徴。
そのため👇
- 表面の余分な水分が飛ぶ → カリッと仕上がる
- 中の水分は閉じ込められる → ふんわり感キープ
電子レンジやトースターより、
「外と中のバランス」がとても良いんです✨
我が家で使っているCOSORIノンフライヤー
※我が家では COSORI PRO LE 4.7L を使用しています。
容量が違っても、基本の温度と時間はほぼ同じでOKです。
冷蔵庫で保存した惣菜パンを焼きたて風にする方法
▶ 温度と時間の目安
- 温度:160℃
- 時間:5分
- ※予熱なしでもOK(余裕があれば2〜3分予熱すると◎)
▶ 手順
- パンをそのままバスケットに並べる
- 重ならないように配置
- 160℃で5分加熱
▶ 実際に食べてみた感想
- チーズ系パン → 中がトロトロ
- カレーパン → 外カリカリ・中アツアツ
- 表面が焦げることもなく、油っぽさも復活✨
👉 惣菜パンは160℃・5分が鉄板です。
湿気ってしまったパン・お菓子も復活する?
はい、復活します🙌
特に効果を感じたのは👇
- メロンパン
- クロワッサン
- 芋けんぴ・ドーナツ系
▶ 基本設定
- 160℃/5分
湿気ってベタついていたパンも、
表面サクッ・中ホクホクに戻ります✨
電子レンジでは絶対に出ない食感です。
冷凍パンをリベイクする場合のコツ
冷凍パンは、少しだけ注意が必要です👇
▶ おすすめ設定
- 予熱:180℃で3分
- 加熱:160〜170℃/6〜8分
▶ 失敗しないポイント
- 表面が焦げそうなら アルミホイルをふんわり被せる
- 中が冷たい場合は 追加で1〜2分
- 焼きすぎると乾燥するので様子見が大事
冷凍メロンパンは
外サクサク・中ふわふわで感動レベルでした🍈✨
パンを焼きたて風にするコツまとめ
失敗しないためのポイントはこちら👇
- 温度は 160〜170℃ が基本
- 高温すぎない(180℃超えは焦げやすい)
- パンを詰め込みすぎない
- 焼けたら すぐ取り出して食べる
この4つを守るだけで、
ほぼ失敗しません😊
トースター・電子レンジとの違いは?
| 調理方法 | 仕上がり |
|---|---|
| 電子レンジ | ベチャッとしがち |
| トースター | 表面だけ焦げやすい |
| COSORIノンフライヤー | 外カリ・中ふわ |
👉 パンのリベイク目的ならCOSORIはかなり優秀です✨
まとめ|COSORIがあればパンは「買い直さなくていい」
COSORIノンフライヤーがあれば
- 固くなった惣菜パン
- 湿気った菓子パン
- 冷凍パン
すべて 焼きたて風に復活します🍞✨
まとめ買いしてもムダにならず、
「ちょっと贅沢なおうちパン時間」が楽しめます😊


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