COSORIノンフライヤーで手羽先・手羽元のカリカリ唐揚げ|部位別温度・時間

COSORIノンフライヤーで手羽先・手羽元のカリカリ唐揚げ|部位別温度・時間 キッチン家電

「ノンフライヤーで手羽先って本当にカリカリになるの?」
「手羽元は中まで火が通る?」

そんな不安、COSORIならほぼ解決します🍗✨
この記事では、手羽先・手羽元それぞれに最適な温度と時間
カリッと仕上げるコツ、失敗しやすいポイントまでまとめました。


結論|部位別の最適温度・時間はこちら

まずは結論から👇

部位温度時間途中
手羽先200℃12〜14分なし or 様子見
手羽元195℃12〜15分裏返し1回

👉 手羽先=皮をカリカリに
👉 手羽元=中まで火を通す
この違いを意識すると失敗しません。


COSORIで手羽唐揚げがうまくいく理由

COSORIノンフライヤーは
✔ 高温(最大230℃)
✔ 熱風が均一
✔ 余分な脂が落ちる

この3点のおかげで、
揚げ油なしでも「揚げた風」の食感が出ます。

特に手羽系は👇

  • 皮の脂が落ちる
  • ベタつかずカリッ
  • 中はジューシー

グリルやフライパンより放置できるのも神です。


【基本】下準備|ここがカリカリの分かれ道

共通の下準備

  1. 手羽先・手羽元の水分をしっかり拭く
  2. 塩・こしょうで下味
  3. 片栗粉をうっすらまぶす
  4. 油をほんの少し(スプレー or 小さじ1以下)

👉 片栗粉はつけすぎ厳禁
「白くならない程度」がベストです。


手羽先|皮を主役にカリカリ仕上げる方法

温度・時間

  • 200℃/12〜14分
  • 予熱:あり(200℃・3〜4分)

焼き方のコツ

  • 皮目を上にして並べる
  • 重ならないようにする
  • 基本は裏返し不要(気になる場合は後半で一度チェック)

👉 手羽先は高温短時間が正解
低温だと皮がパリッとしません。


手羽元|中までジューシーに仕上げる方法

温度・時間

  • 195℃/12〜15分
  • 予熱:あり(195℃・4分)

焼き方のコツ

  • 途中で一度ひっくり返す
  • 太い部分が多い場合は+2分

👉 手羽元は厚みがあるので
火通し重視+最後に焼き色が安定します。


味変アレンジ|唐揚げ→名古屋風も簡単

焼き上がり後に👇

  • 醤油
  • みりん
  • 砂糖 or はちみつ
  • にんにく

をレンジで温めて絡めれば、
名古屋風手羽先に🍺✨

COSORIなら
「焼く → 絡める」だけで完成。


よくある失敗と対策

Q. カリカリにならない
→ 水分が残っている or 温度が低い

Q. 焦げた
→ タレは後がけが基本

Q. 生焼け
→ 手羽元は必ず裏返す+時間調整


まとめ|COSORIなら手羽唐揚げは失敗しない

✔ 手羽先は 200℃・高温短時間
✔ 手羽元は 195℃・火通し重視
✔ 片栗粉はうっすら
✔ 放置でOK、油いらず

「今日は揚げ物しんどいな…」
そんな日こそ、COSORIの手羽唐揚げが最高です🍗✨

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